fopen() の modeリスト

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r読み込みのみでオープンします。ファイルポインタをファイルの先頭に置きます。
r+読み込み/書き出し用にオープンします。 ファイルポインタをファイルの先頭に置きます。
w書き出しのみでオープンします。ファイルポインタをファイルの先頭に置き、 ファイルサイズをゼロにします。ファイルが存在しない場合には、 作成を試みます。
w+読み込み/書き出し用でオープンします。 ファイルポインタをファイルの先頭に置き、 ファイルサイズをゼロにします。 ファイルが存在しない場合には、作成を試みます。
a書き出し用のみでオープンします。ファイルポインタをファイルの終端に置きます。 ファイルが存在しない場合には、作成を試みます。
a+読み込み/書き出し用でオープンします。 ファイルポインタをファイルの終端に置きます。 ファイルが存在しない場合には、作成を試みます。
x書き込みのみでオープンします。ファイルポインタをファイルの先頭に置きます。 ファイルが既に存在する場合には fopen() は失敗し、 E_WARNING レベルのエラーを発行します。 ファイルが存在しない場合には新規作成を試みます。 これは open(2) システムコールにおける O_EXCL|O_CREAT フラグの指定と等価です。 このオプションはPHP4.3.2以降でサポートされ、また、 ローカルファイルに対してのみ有効です。
x+読み込み/書き出し用でオープンします。ファイルポインタをファイルの先頭に置きます。 ファイルが既に存在する場合には fopen() は失敗し、 E_WARNING レベルのエラーを発行します。 これは open(2) システムコールにおける O_EXCL|O_CREAT フラグの指定と等価です。 このオプションは PHP 4.3.2 以降でサポートされ、また、 ローカルファイルに対してのみ有効です。

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このページは、webmasterが2009年10月18日 20:59に書いたブログ記事です。

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