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FLASHMEMO

webカメラ(1)

wc_vx3000_img.jpgwebカメラを買った。
AR(拡張現実)をフラッシュで実現するのが目的。
買ったのは、マイクロソフト社製のVX-3000=写真。

早速、設置してみる。
まず、付属のCDに収められているソフトをインストール。次に、USBポートにつっこむ。デスクトップに生成されたショートカットアイコンからカメラを起動。

映しだされた画像は。。。。。最悪。
初期のケータイカメラ並み。

ここで、初めてマニュアルに目を通す。
このwebカメラ、動画は「30万画素」のスペックしかないらしい。きちんと調べて買いに行けよオレ。

新規ビデオ.jpg気を取り直して、早速、フラッシュと連携させてみる。

まず、「ライブラリ」右上にある「▼」からメニューウインドウを出し、新規ビデオを選択。
「タイプ」は「ビデオ(ActionScript制御)」を選択し、「OK」。
「ライブラリ」に生成されたビデオオブジェクトをステージに配置する。
とりあえず、大きさは「320x240」にして、インスタンス名は「myVideo」とする。
ビデオオブジェクトを配置したレイヤーとは別のレイヤーに以下のコードを記述。
 

myCamera=Camera.get();
myVideo.attachVideo(myCamera);

ジャビット.jpg 以上を実行するとこんな感じでリアルタイム映像がFlashPlayerに映しだされる。

やっぱり画質が最悪。

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