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vicuna skin Archive
全てのMTブログに同じスキンを適用
- 2009年10月17日 23:00
- Movable Type | vicuna skin
【管理画面で】
- 「デザイン」→「テンプレート」で画面遷移。
- 右下にある「アクション」から「ブログのテンプレートを初期化」をクリック
- 遷移画面で「新しいテンプレートセットを適用」にチェックを入れ、「mtVicuna2.1.3」を選択
- 「インデックステンプレート」から「スタイルシート」を選択し、既存のものをコピーしてペースト
- 「グローバルナビゲーション」を有効にするため、テンプレートモジュール「ヘッダー」内の該当箇所から「<mtIgnore>」タグを削除
- 「アーライブテンプレート」から「ブログ記事」に既存のものをコピー&ペースト
- 「ユーティリティ」テンプレートで「<$MTInclude widget="最近のブログ記事"$>」を囲んでいる「<MTUnless name="tempName" eq="individual_entry">」「</MTUnless>」を削除。
- 保存して再構築
以上
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メインページの高さ
- 2008年7月16日 21:31
- Movable Type | vicuna skin
「mt-static/themes/style-future」の「4-layout.css」内の「4-3-1. div#main」で制御されている。
そこで最低の高さが、「min-height:1000px」と設定されているので調整。またすぐ下にはIE用のハックもあるので、そこも忘れずに調整。
完了したら、FTPクライアントでサーバにアップロード。
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EyeCatchをトップ以外のページにも採用する
- 2008年7月14日 21:49
- Movable Type | vicuna skin
EyeCatchのスタイルシートは、「mt-static/themes/style-future/module/」内の「mod_eyeCatch-xxxxxx.css」で制御されている(xxxxは選択したEyeCatch名が入る)。
ファイルを開いて、「1-2.body.singleへの処理」で調整を行う。
ちなみに、「mt-static/themes/style-future/5-module.css」では、上記のスタイルシートをインポートするスタイルシート。混同しがちなので注意が必要。
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背景色の変更
- 2008年6月 1日 10:46
- Movable Type | vicuna skin
mt-static/themes/スタイル名/images/interface/bg_body.gifを変更。
それにあわせて、1-elements.cssの「1-4.Structure Module」で、bodyのbackgroundを変更し、bg_body.gifとともにアップロード。
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ロゴテキストをイメージに置き換え
- 2008年5月27日 10:56
- Movable Type | vicuna skin
テンプレートモジュール「ヘッダー」から
<p class="siteName"><a href="<$MTBlogURL$>"><img src="http://www.ayabin.jp/mt4.1/mt-static/themes/style-future/images/common/logo.png" alt="B-side Home" /><MTIgnore><$MTBlogName encode_html="1"$></MTIgnore></a></p>
を探しだす。
ロゴイメージを適当な場所(例、mt-static/themes/style-future/images/common)にアップし、上記のアンカーの間に「<img src="xxx" alt=""xxx" />」を挟む。「<$MTBlogName$>」については、削除するなり、「<MTIgnore>」で挟み、表示させない。
イメージリンクのボーダーが出ている場合は、かっこ悪いので、「1-element.css」の「1-11.Image Module」で「imgプロパティ」に対して「border:0」を宣言する。
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タイトルロゴ変更
- 2008年5月26日 16:34
- Movable Type | vicuna skin
「mt-static/themes/style-future/3-context.css」の「siteName」で制御されている。
テキストを表示させないためには、「margin-left:-9999px;」を指定し、ブログの外に飛ばす。
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コメント、トラックバック数を消す
- 2008年5月26日 12:43
- Movable Type | vicuna skin
モジュールテンプレート「ブログ記事の概要」で「リアクションリンク」を「<MTIgnore>」で隠す。あるいは削除。
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リストスタイルイメージ
- 2008年5月24日 09:48
- Movable Type | vicuna skin
mt-static/themes/style-future/3-context.cssの「3-4-1. dl.navi」で制御している。
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コメントフォーム、トラックバックの削除
- 2008年5月20日 21:24
- Movable Type | vicuna skin
アーカイブテンプレートから「ブログ記事」。
「コメント」と「トラックバック」をインクルードしている部分を削除。
保存、再構築。
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eyeCatchの変更
- 2008年5月19日 15:49
- Movable Type | vicuna skin
eyeCatchは「mt-static/themes/style-future」以下3つのファイルで制御されている。
「5-module.css」でモジュールのインポート。
「module」に「5-module.css」でインポートする「long」「mini」などのcss。
「images/eyeCatch」にeyeCatch画像。
メモ 「module/mod_gNavi」にはグローバルナビゲーションを制御するcssが含まれている。
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ウェブページのリンク
- 2008年5月12日 21:56
- Movable Type | vicuna skin
新規作成より製作したウェブページ(静的ページ)は、管理画面「一覧」→「ウェブページ」で閲覧することができる。一番右にある「表示」をクリックすると、実際のウェブページが表示される。
グローバルナビゲーションへリンクさせたいときは、テンプレートモジュールからグローバルナビゲーションを選択。アンカーリンクを追記あるいは追加し、保存、再構築で完了。
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スタイルシート
- 2008年5月12日 14:10
- Movable Type | vicuna skin
ダウンロードしたスキン内には「mt-static」「plugins」の2つのフォルダが生成されるが、
「mt-static/themes/style-smartCanvas」内に生成される6つのcssファイルに関するメモ。
(判明次第追記)
- 0-import.css
以下の5つのcssファイルをimportするスタイルシート。
これが無ければ始まらない。
インデックステンプレートのスタイルシートテンプレートで読み込まれる。
- 1-element.css
各要素(タグ)のスタイルを制御するスタイルシート。
もちろん、h1~h6、p、ul,li,body、htmlなどMovableTypeに使用されている全てのタグのスタイルが記述されている。idやclassなどの属性は含まれない。
- 2-class.css
- 3-context.css
- 4-layout.css
- 5-module.css
アイキャッチ、グローバルナビ、カレンダーのモジュールを管理するスタイルシート。
デフォルトではコメントアウト。
解除することで適用できる(カレンダーはこの他にも作業が必要)。
Sub Skin Module(?)
Eye Catch Module[Short][Long][Mini]{header]
Global Navigation Style Module
Calendar Style Module
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カスタマイズ(グローバルナビゲーション)
- 2008年5月12日 13:53
- Movable Type | vicuna skin
グローバルナビゲーションの適用。
「デザイン」→「テンプレート」→「テンプレートモジュール」→「ヘッダー」をオープン。
開いたテキストの中から、
「<MTIgnore><$MTInclude module="グローバルナビゲーション"$></MTIgnore>」を探し、「<MTIgnore>」と「</MTIgnore>」のタグを外す(削除)。
「5-module.css」下方にある「Global Navigation Module」のコメントアウトを外し、FTPでうp。
再構築で完了。
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スキン適用
- 2008年5月12日 13:09
- Movable Type | vicuna skin
CMSツール用のテンプレートとテーマスキンを配布している「Vicuna CMS」から「Movable Type」→「Download」へ移動。
「本体のダウンロード」からmt.Vicuna テンプレートセットプラグインをダウンロード。
解凍後、生成された
「mt-static/themes/style-smartCanvas」を「ルートディレクトリ/mt-static /themes/」に
「plugins/mtVicuna」を「ルートディレクトリ/plugins」に
それぞれアップロード。
管理画面より「デザイン」→「テンプレート」→「ブログのテンプレートを初期化」をクリック。
「新しいテンプレートセットの適用」にチェックを入れ、プルダウンメニューから mtVicunaを選択。
「次へ」を押してテンプレートプラグインのインストール終了。
「再構築」してスキン適用完了。
注、本サイトは5月17日より、「Vicuna + Future Skin 」を適用
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