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Plugin Archive

FCKeditorのインストール

sourceforge.jpから「MT-Plugin-FCKeditor-1.2.ja Ver.2.zip」をダウンロード。

解凍後、「mt-static」と「plugins」をサーバにMTがインストールされているルートディレクトリに上書きアップロード。

システムメニューからプラグインがきちんとアップされたか確認。

ルートディレクトリにある「mt-config.cgi」を開き、最後に下記のコードを追加し、アップロード。

#======== RichTextEditor ==========
RichTextEditor FCKeditor

新規ブログを立ち上げれば「リッチテキスト」のエディタが、さらにリッチになる。

同一カテゴリのリストを表示

http://code.as-is.net/public/wiki/EntryCategoryEntries_Plugin.ja_JPよりEntryCategoryEntries.zipをダウンロード。

解凍後、「EntryCategoryEntries.pl」をトップディレクトリ直下のpluginsにうp。

管理画面「システムメニュー→プラグイン」で追加されたかを確認。

「デザイン→テンプレート→アーカイブテンプレート→ブログ記事」に 

<div class="side">
<ul>
<mtentrycategoryentries>
<li>
<a href="&lt;$MTEntryDate'>http://www.ayabin.jp/mt4.1/mt-static/html/%3C$MTEntryPermalink$%3E"><mtentrytitle></a>&lt;$MTEntryDate format="%Y/%m/%d"$&gt;
</li>
</mtentrycategoryentries>
</ul>
</div>

 

を表示したい位置に記載。保存、再構築。

詳しくは、「MovableType WEBデザインの新しいルール」(翔泳社)P180参照

コードを表記する場合は、リッチテキスト(WYSIWYG エディタ )の「引用開始」「引用終了」ボタンを使うときれいに見える。

メールフォーム

http://www.h-fj.com/blog/ より「メールフォーム・プラグインver2」をダウンロード。

解凍後、フォルダの中に生成された「mt-static」と「pulgins」をルートディレクトリにうp。

この際、「plugins」に含まれる「mt-mail-form.cgi」(最下層)のパーミッションを「755」に変更。

管理画面にアクセスすると、「アップグレード開始」と表示されるので、順を追って進めていく。

 

完了したら、管理画面「設定→プラグイン」に「MailForm」が追加されるので、それを開いて「設定」をクリック。インストールを開始する。

 

進めていくと、途中で、「テンプレートの名前等を決める」なるものが表示されるが、特に変更する必要なし。結局、アップグレードはDBテーブルの追加と思われる。

 

完了すると、管理画面の「新規作成」「一覧」「デザイン」「設定→プラグイン」に「メールフォーム」の項目が追加される。

 

次に「新規作成」から「メールフォーム」を選択。

「メールフォームの設定」が開くので、とりあえず「設定のタイトル」だけ適当に書き込み、中央付近にある「メールフォームテンプレートに、必須のMTSetVarタグを追加」をクリック。

完了したら、すぐ下にある「メールフォームテンプレートの再構築」をクリック。終わったら「閉じ」て、「メールフォームの設定」の最も下にある「保存」をクリックして完了。

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